人工知能学会全国大会で竹林理事長ら役員4名が講演


2018年度人工知能学会全国大会 (第32回)にて、竹林洋一理事長と上野秀樹副理事長がオーガナイザーとして開催される、セッション「認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援への応用」が開催されます。

本セッションでは、理事の竹林洋一、橋田浩一、石山洸、桐山伸也が、認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援について、講演およびパネル討論します。

ぜひご参加ください!


日時:2018年6月5日(火)〜6月8日(金)
会場:鹿児島県鹿児島市(城山観光ホテル)
近未来チャレンジセッション (卒業セッション)

[1G1-NFC-2a] 卒業②:認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援への応用(1)

日時:6月5日(火) 13:20 〜 15:00
会場:G会場 (5F ルビーホール飛天)

■13:20 〜 13:40
[1G1-NFC-2a-a] 趣旨説明
竹林 洋一1 (1: 静岡大学/みんなの認知症情報学会)

■13:40 〜 15:00
[1G1-NFC-2a-b] (パネル討論) 「認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援への応用」の成果報告
石川翔吾1,上野秀樹2,桐山伸也1 (1: 静岡大学,2: 千葉大学医学部附属病院/みんなの認知症情報学会)

[1G2-NFC-2b] 卒業②:認知症の人の情動理解基盤技術とコミュニケーション支援への応用(2)

日時:6月5日(火) 15:20 〜 17:00
会場:G会場 (5F ルビーホール飛天)

■15:20 〜 15:40
[1G2-NFC-2b-a] (パネル討論)みんなの認知症情報学への新たな展開
橋田浩一1,石山 洸2,尾藤誠司3 (1: 東京大学,2: エクサウィザーズ,3: 東京医療センター)

■15:40 〜 17:00
[1G2-NFC-2b-b] 総括
竹林 洋一1 (1: 静岡大学/みんなの認知症情報学会)