第2回年次大会を川崎で開催

9月7日(土)、8日(日)に川崎商工会議所(予定)で、第2回年次大会(CIHCD2019)を開催します。
内容の詳細は後日ご案内いたします。

 

■概要
大会WEBサイト:http://cihcd.jp/2019/
日時:  2019年9月7日(土) から8日(日)
会場:  川崎商工会議所(予定) ※交通アクセス

 

共同大会長:加藤忠相(あおいけあ)、石山洸(エクサウィザーズ)
実行委員長:高瀬義昌(たかせクリニック)

 

 

第1回シンポジウムを東京大学で開催

みんなの認知症情報学会の第1回シンポジウムを、12月に開催します。
本シンポジウムでは、新たに立ち上げる5つのワーキンググループ(WG)のテーマに関する講演・イベントを開催します。
参加申込み、内容の詳細は11月15日頃に案内予定です。
(2018/11/15追加) シンポジウム詳細ページを公開しました。

 

事前にご入会いただきますと、会員様には直接ご案内します。
入会案内はこちら

 

【シンポジウム開催情報】
■日時  2018年12月16日(日)
■会場  東京大学 本郷キャンパス
■参加費 会員:無料、 非会員:5000円

 

【ワーキンググループ一覧】
1.多視点症例データベース構築WG
2.人間と環境センシングWG
3.生活環境デザイン塾WG
4.自立支援機器システムWG
5.地域・社会づくりWG

 

皆様のご参加をお待ちしております。

医療と介護の総合展(幕張メッセ)に出展 [9/12(水)-14(金)]

■開催情報

第1回 介護&看護EXPO
日時:   2018年9月12日(水) 〜14日(金)
会場:   幕張メッセ ※交通アクセス
ブース番号:15-6

■内容

あらゆる人に”当事者意識”が芽生える本「みんなの認知症マガジン」の提供など
※随時、最新情報に更新します

 

《紹介》
本学会では、人間中心のAI技術を活用することで、医療やケアの現場のデータに基づいたエビデンスの構築や認知症の人の状態像を評価するシステムの開発など、看護・介護・医療の客観化と高度化を推進します。また、ITを活用して認知症例に対する「見立て」を協調的に学ぶ勉強会の開催など、みんなで「学ぶ・つなぐ・創りだす」ことができるワークショップを開催します。発達障害や統合失調症、介護うつなども対象とします。

 

■セミナー講演

 

ヘルスケアITに出展 [4/18(水)-20(金)]

■開催情報

第3回ヘルスケアIT
日時:  2018年4月18日(水) から20日(金)
会場:  東京ビッグサイト ※交通アクセス

■内容

《紹介》
本学会では、人間中心のAI技術を活用することで、医療やケアの現場のデータに基づいたエビデンスの構築や認知症の人の状態像を評価するシステムの開発など、看護・介護・医療の客観化と高度化を推進します。また、ITを活用して認知症例に対する「見立て」を協調的に学ぶ勉強会の開催など、みんなで「学ぶ・つなぐ・創りだす」ことができるワークショップを開催します。発達障害や統合失調症、介護うつなども対象とします。

《製品/サービス名》
認知症見立て塾(研修サービス)
観察情報に基づく認知症評価システム(AOS)
AI・IT技術セミナー
認知症情報学セミナー

■セミナー講演

  • 講演者: 理事長 竹林洋一(静岡大学特任教授)
    テーマ: 認知症情報学とマルチモーダルヘルスケア技術が拓く新しい産業と未踏高齢社会
    日時: 2018年4月20日 (金) 10:30 ~ 11:15
    会場: 東京ビッグサイト  東6ホール  C会場
    詳細: https://ubmjapan-group.com/healthcarejapan/seminar/#date3
  • 講演者: 理事 石山洸(エクサウィザーズ代表取締役社長)
    テーマ: AI利活用による介護の働き方改革
    日時: 2018年4月20日 (金) 15:00 – 15:45
    会場: 東京ビッグサイト  東6ホール  A会場
    詳細: https://ubmjapan-group.com/healthcarejapan/seminar/#seminar74

※申込:セミナー受講には、 ヘルスケアIT2018 のHPより申込みが必要です